Few things can help an individual more than to place responsibility on him, and to let him know that you trust him - Booker T. Washington, Educator

主體的學び研究所

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主體的學び研究所は、人々が主體的に學ぶための環境や仕組みなどの條件がどのようなものであるか、を研究する組織です
1.「主體的學び」とは何か
2.「主體的學び」をどのように伸ばすか
3.「主體的學び」とアクティブラーニング
4.「主體的學び」とICEルーブリック
5.「主體的學び」とポートフォリオ
文:土持ゲーリー法一 顧問

                                              
 過去の動畫はこちらよりご覧ください。


映像アーカイブ ―対談シリーズのご案内―

  • 主體的學び研究所 映像対談シリーズ
    研究所に縁の深い國内外でご活躍の先生方と研究所顧問ゲーリー先生との対談(収録)の公開しました。
    Sue Fostaty Young 先生・Andy Leger 先生、Michael Palmer 先生、John Zubizarreta先生、勝又美智雄先生、Brigham Young University各位とのディスカッションをぜひご覧ください。

    詳細は映像アーカイブよりご覧ください。

映像対談シリーズ
<寺﨑昌男先生&土持ゲーリー法一先生の対談――
 『輝く未來を生きる人たちへのメッセージ~大學教育研究を通して~』



  • 主體的學び研究所 映像対談シリーズ
    日本の高等教育研究のパイオニア寺﨑昌男先生との対談――
    「なぜ、當時、就職も厳しかった高等教育研究の道を選んだのですか。
    その原動力はなんだったのでしょうか。」

    寺﨑先生と高等教育研究との出合いを紐解いていきますと、
    話題は戦後教育の歴史や「大學」を語る上で重要な出來事や人物の逸話へと続いていきます。

    詳細は映像アーカイブよりご覧ください。

  

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